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■参加団体の紹介

教育を考える多摩市民の会

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原水爆禁止多摩協議会(略称:多摩原水協)

 ◇1982年結成。核兵器廃絶と被爆者援護・連帯の活動を行う。 現在13団体・200人余個人。6・9日に3駅で宣伝・署名活動、 平和行進。原水爆禁止世界大会、ビキニデー、NPT再検討会議に代 表を派遣。多摩市平和展や平和映画、平和まつりに協力しています。
◇いま、核兵器廃絶を求める声が世界に広がっています。3・11大 震災と福島原発災害は、日本を四度、放射能の恐怖に陥れました。 核兵器も 原発もいらない!核兵器禁止条約の交渉開始を求める国 際署名と原発撤退署名にご協力をお願いしいます。
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東京公務公共一般労働組合多摩支部(略称:公共一般多摩支部)

◆非正規職員・労働者が多摩市の公共サービスの欠かせない担い手になっているにもかかわらず、雇用は常に不安定(雇用期限切れ、民間委託による直営事業の廃止、委託先では委託契約の打ち切りなどによる解雇・雇止め)に苦しめられ、待遇は市の正規職員を100%とすると、25%から50%以下です。 その一方で、経験を積んだベテラン職員も数多く働いていますが、10年、20年と経験を重ねても、一時金もなく、退職金もありません。働いている実態は勤務時間以外は、正規職員となんら変わるところはありません。
◆公共一般多摩支部は、安心して働き続きるために安定した雇用と、均等待遇要求の実現、官制ワーキングプアの解消をめざして、取り組み続けています。
公共一般多摩支部のページ


新日本婦人の会多摩支部

◇1962年、平塚らいてう、野上弥生子、いわさきちひろ、桑沢洋子、岸輝子 羽仁説子ら各界の女性32人の呼びかけで創立されました。来年創立50年を迎えます。 個人加入では日本で最も大きな女性団体です。会員一人ひとりがおさめる会費で 自主的に運営されています。2003年国連のNGOとして正式に認証され、国連の会議にも 代表を送っています。世界の女性たちと交流・連帯を広げています。
◇会の目的 ・核戦争の危険から女性と子どもの生命を守ります。 ・憲法改悪に反対、軍国主義復活を阻止します。・生活の向上、女性の権利、子どものしあわせのために力を合わせます。 ・日本の独立と民主主義、女性の解放をかちとります。・世界の女性と手をつなぎ、永遠の平和をうちたてます。
◇多摩支部の活動(2011年度)・放射能測定の要望を多摩市に出し、副市長に会いました。 ・中学校の教科書問題で、「子どもに手渡せない教科書」を採択しないでほしいと 教育委員会に要望しました。(多摩市では自由社、育鵬社は採択されませんでした) ・大気汚染の測定(NO2)を長年続けています。 ・東日本大震災の被災地支援活動をしています。 ・母親と幼児が一緒に楽しむ「親子リズム」サークルを市内各地域で主催しています。 ・「人生いきいき」を願ってスポーツ(太極拳、ダンベル等)趣味のサークル(コーラス 絵手紙など)を行っています。
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全国福祉保育労こぐま保育園分会

◇私達こぐま保育園分会は、多摩市のこぐま保育園内にて結成された労働者組合です。活動内容としては、就労条件の 改善・子どもにとって最善の社会を目指すための運動(署名活動・アピール活動・学習・他団体との連帯など)を中心 に日々協力し合いながらがんばっています。近年は特に「子ども・子育て新システム」への学習と反対運動に力を入れ ています。目先の利益最優先の社会から、豊かな未来のために子どもを大切にする社会への転換を願って。
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全国福祉保育労桜ケ丘第一保育園分会

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多摩稲城労連

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たま健康友の会

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多摩市財政分析研究会

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多摩市職員組合

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多摩市に公立の特別養護老人ホームをつくる会

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多摩生活と健康を守る会

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生活と健康を守る会連合会のページ


東京土建多摩稲城支部

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東京土建多摩稲城支部のページ


都教組南多摩支部多摩地区協議会

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日本共産党南多摩地区委員会

◇私たち日本共産党南多摩地区委員会は多摩市、日野市、稲城市の3つの自治体のなかで活動しています。 3市ではつぎの党市議会議員が活動しています。多摩市では橋本由美子市議、小林憲一市議、板橋しげる市議、安斉きみ子市議、石渡あきら市議の5人。日野市では中谷好幸、中野あきと、奥野りん子、清水とし子、大高哲史の5人。稲城市では岡田まなぶ、遠藤くに子の2人。毎月、無料の法律・生活相談をお受けしています。詳しくは問い合わせください。
所在地 東京都多摩市貝取1−14−6 電話 042−374−4384  ファックス 042−374−4443 
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年金者組合多摩支部

◇多摩市の高齢(予定)者の集まり。「ひとりぼっち」と無年金者をなくし、高齢者が安心して暮らせる社会の実現をめざしています。目下、年金切り下げを許さず、安心できる社会保障制度の確立 のためにがんばっています。65歳以上高齢市民の1%を仲間にすることを当面の目標にしていますが、これには今の220人を1.6倍化する必要があります。毎月の「歩こうかい」や、お誕生会、支部 親睦バス旅行など文化・レク・サークル活動など「楽しみ7分活動3分」をめざしています。やりがいのある楽しい活動にぜひご参加ください。
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福祉をすすめる多摩市連絡会

◇福祉をすすめる多摩市連絡会には、福祉・保育労組合、年金者組合、東京土建組合、新日本婦人の会、 共産党市議団と個人が参加して、「赤ちゃんからお年寄りまでが安心して住み続ける街づくり」を目指 して、多摩市内で活動しています。 毎年、各団体独自の要求活動や請願行動とあわせて、市の予算編 成時期には行政に各団体の要望をまとめて提出し、市側の担当者と懇談会を開催して要望実現をお願いしている。 また、東京社会保障協議会に加盟して、東京の活動と連携して運動している。


南多摩民主商工会

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南多摩民主商工会のページ


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